列車番号T-TAKE(てぃーていく)

関西大手私鉄(近鉄、阪急、阪神、南海、京阪)とJR大和路線、東海運用の車両運用表を掲載しています。

列車番号T-TAKE、本人のブログです。
JR西日本、近鉄、阪急、阪神、南海、京阪と関連の車両運用表掲載・調査+時々東海運用。
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CPUグリスの塗り替え


【画像】シルバーグリス

デスクトップパソコンのファン音が最近うるさい…、CPUが異常に発熱する…、などという症状で、まず考えられるのが「CPUグリスの劣化」でしょう。私も最近、これらで参っておりましたので、ヨドバシの通信販売で購入……。

ainexシルバーグリス Arctic Silver 5 (AS-05)

ainexシルバーグリス Arctic Silver 5 (AS-05)
価格:1,420円(税込、送料別)

CPUグリスというのは、パソコンのCPUと、冷却装置(アルミ製のクーラーやファンなど)の、銅部分との間に塗布するグリスのことで、それを塗ることにより、CPUから発生する熱の伝導効率を向上させるというものです。

グリスも色々と種類がありますが、「シルバーグリス」と呼ばれるものを利用しました。シリコングリスよりも、比較的熱伝導の特性が向上しています。

当方のPCの場合、元々塗布されていたグリスも固形状となっており、CPUの他、NVIDIAのGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)側の冷却ファンも同じでした。塗り替えが出来る部分は全部塗り替えを…。

当方のパソコンは、NECのVR950/Vと、2010年頃に中古で購入したものです。OSもWindows7Proと、10登場までは、まだまだ現役でいたい、という訳で、以前からこまめに清掃はしてましたが、グリス塗布で更に…。

【画像】塗布前後
左と中央が、グリス塗り替え前のCPU温度です。(Open Hardware Monitorによる測定)

51℃~60℃前後で推移し、最大74℃となってます。90℃近くになる場合もあり、当然ながら、冷却ファンはフル稼働だったことになります。

右は、グリス塗り替え後です。41℃~48℃で推移し、最大でも51℃と、10℃位の温度低下となっています。冷却ファンの唸りも少なくなった気配です。

夏場となれば、パソコン周辺も「暑さ」も多少なりともありますから、冷却対策としても必要ですねぇ。

【画像】このブログをまとめている時
45℃~50℃前後ですねぇ。

温度値が上昇している場面は、地デジのテレビをPC上で立ち上げていた場面です。

JR電車編成表〈2015夏〉
ジェーアールアール
交通新聞社

 

センプル一日観戦


【画像】運用最終日は644~充当
朝時間帯のためか、標識灯の点灯のありました。

2015-5-23掲載開始

久々のブログ更新となりました。たまには…。

さて、赤胴8000系最後の日となった、2015-5-19(火)は、1206列車で終了となりました。当方、この名残撮影と、朝から梅田方面の運用調査を兼ねて、野田に居ましたが、上り梅田方面も、昔ほど(2007年頃)の混雑ではないですねぇ。余裕があります。

石屋川からその日の内に尼崎入庫となる平日運用は、回3644、回3042、回3020と、近鉄相直車で回3621、回3623の5運用となります。

この内、回3042の運用は、甲子園からK42の区間急行のみ充当する簡単な運用で、私も、この運用かと思ってましたが、マスコミ取材の要請?(※実際取材があった)があったのか、回3644~1206と、昼過ぎまでの運用でした。

【画像】区間急行K46充当時
このため、残りはこの8239編成のみとなった赤胴8000系も過去帳入りです。

2002-3-13の8211編成出場以降、途中、9000系の近鉄相直改造もあり、一時的な中断がありましたが、13年に渡る8000系の車両更新は、これで一段落となりそうで、8239編成の出場時期は恐らく、秋頃ではないかとみられそうです。

5700系登場で5001形や5131、5331形の置き換えとなり、8000系の車両更新も終わりますので、次の車両更新は、5500系や9000系の順番となります。5500系も、1995年登場から20年が経過し、更新時期としては、そろそろ適当ではないかと思われそうです。

【画像】その日の内に半分にバラされ、「丘の上」へ…。
武庫川線を除くと、赤胴車の姿は終わり、寂しい感じですが、更新後、秋頃の出場も楽しみです。

鉄道ファン 2015年 07 月号 [雑誌]
交友社
交友社


【画像】赤胴8000系最後の日は尼崎競艇で…。

さて、朝だけも勿体ないので、日中や夕方も…、という訳ですが、尼崎競艇の開催日でしたので、日中はセンプルで楽しむことに…。G3オールレディース開催日です。

尼崎競艇は過去数度、行ったことがありますが、まる一日の観戦は今回が初ですので、指定席を利用することに…。

やはり、利用者の年齢層は高齢化の一途、大半が50~60代以上ですが、私のように、平日休みな感じである、20~30代な方も居たのは事実です。


まず、100円硬貨を入口の改札機に投入(最終戦近くになると無料入場となる)し、ポイントカードを申し込む。これは、1日1回の入場で2ポイント(無料入場後はポイントなし)、指定席利用で20ポイント。

これは、競艇場によってポイント率が異なる場合もありますが、住之江、三国(福井)、びわ湖と共通です。住之江の場合は入場1P、指定席15Pと尼崎より低めです。当然ながら20歳以上限定、免許証どの呈示が要。

指定席は1人2000円です。G3レース開催日も、所々空席はありましたが、利用率としては半分以上でしょうか。ダブルシートとシングルシートとありますが、シングル用はスタート付近と、各前列です。(ペアシートの一人利用も可)

尼崎競艇の場合、2マーク~スタート付近が指定席となります。

【画像】シングルシートの例

一番西端がシングルエリアとなりますが、午後以降、西日により暑くなる場合がありました。

モニターはタッチパネルで、オッズなどの各種データ、尼崎で発売されている他競艇場での模様などです。モニターのインチが大きいため、実際の競走場面はやや見にくい感じもしますが、少し立てば問題ない範囲です。

▼ないもの
コンセントやWi-Fiはありません。住之江だとこれがあるらしいですが、尼崎ではまだ対応してません。スマホから投票する場合は、自分用のモバイル電源を別に持ってきた方がいいでしょう。Wi-Fiがありませんので、パケットの超過にも注意。

▼あるもの
指定席エリア以外のコインロッカーは支払い式ですが、指定席にあるコインロッカーは100円で返却式です。出来る限り身軽に観戦した方が色々と良い訳で、荷物を預ける場合は便利です。

食堂は1R~10Rの15時前まで営業だったと思います。売店も同じ具合で、最終レース近くになると閉まります。売店はフランクフルトなどの定番品が中心でしたが、種類は少なめです。

名物、こんにゃくのたこ焼きは、お店が指定席の外にありますので、一旦指定席エリアを出る必要があるようです。

食堂は500円だったか、カレーを食べましたが、持ち帰り形式で指定席で食べることも可能です。

飲み物はフリードリンクです。コカコーラの紙カップ式です。ビールなどは流石に、売店で買う必要があります。


日中開催の尼崎競艇のため、10~11時頃が客の入りでピークです。ポイントカードを先に出し、指定席代金を支払う訳ですが、座る指定席はリクエストで選ぶことは可能です。その際、右手に蛍光のスタンプ(ブラックライトスタンプの再入場用)が押されます。

【画像】
尼崎競艇でのポイントカードの会員となれば、座る指定席はネット上で、リクエストにより選ぶことは可能です。

大時計があるスタートラインは大体、左から2番目のエリアです。私の場合もこの周辺でしたが、見やすいと思います。ペアベンチシートは、長椅子のシートです。ダブルシートでもシングル利用は可能です(レースにより不可の場合がある模様)

指定席は競艇場によって買い方や予約方法や有無は異なります。尼崎の場合、SG~G2レースの場合は多客となるためか、予約が出来ず、当日販売のみです。予約はG3や一般戦となります。


指定席の良い所は「落ち着きがある」という点でしょうか。よくある、投票所周辺の雑然として、ゴミが散乱している雰囲気はありません。

指定席エリア内の食堂も含め、料金を払った観客以外の立ち入りはありませんし、空調も、比較的よく利く感じはします。「落ち着いて観戦が出来る」という点が最大の特徴です。


観戦はやはりレース中が一番賑やかで、レースとレースの間は正直暇です。住之江は競艇場内のラジオ放送があり、退屈しのぎや、元レーサーによる予想もあり、色々と参考になりますが、尼崎はそういう類が一切ありません。

【画像】センタープル駅高架下の阪神電車教習所

レース間は確かに退屈ですが、双眼鏡を持参すれば、「暇つぶし的」な列車のチェックは可能です。センタープル駅高架下には、阪神電車の教習所もあり、保存車両がチェック出来るのも、競艇場の中からとなります。


当日、レースで実際に投票はあえてせず、エア買いで行いましたが、やはり、色々と予想しても、上手く行きませんねぇ。実際は万舟券も出たりと波乱の場合もありました。

隣の方は「5万負けた」とボソッ、という具合です。三連単で、確率的にも1/120、大半で、負けが込むのは当然です。

最終レースのみ勝負、ということで、順当に1号艇でイン逃げ、イン勢で決着するだろうとの目論見で、1-2-3三連単BOXの100円単位(600円)でしたが、これが2-1-3と、上手い具合に、2号艇の池田紫乃選手が1着でいい配当となり、払戻7090円の戦利金。

指定席代と往復電車代を回収、更には、JR電車編成表の購入も充分な具合で、感謝。欲を足さず、中途半端に全レースを投票するより、「投票するレースを絞る」という、勝負賭けが良かったのか…?(汗)

結果的にはいいストレス解消になれのは、まあ、良かったか。ボートレースにハマリました。

JR電車編成表〈2015夏〉
ジェーアールアール
交通新聞社


【画像】オールレディース戦で優勝した池田紫乃選手(長崎所属)
レスキュー船に乗って有終の美、観客へと挨拶する。

池田紫乃選手賞金成績

<colgroup> <col width="80" /> <col width="68" /> <col width="80" /> <col width="68" /> <col width="80" /> <col width="68" /> <col width="88" /></colgroup>
5/14   5/15   5/16  
     
日目 1日目   2日目   3日目  
レース 3R 11R   7R 5R 12R
  予選 予選特選   予選 予選 予選特選
1 1   1 2 2
獲得賞金 ¥73,000 ¥90,000   ¥73,000 ¥47,000 ¥62,000
5/17   5/18   5/19  
     
日目 4日目   5日目   6日目  
レース 6R 12R 4R 11R   12R
  予選 予選特選 予選 準優勝戦   優勝戦
2 4 3 1   1
獲得賞金 ¥47,000 ¥0 ¥32,000 ¥90,000   ¥1,000,000
          獲得賞金合計 ¥1,514,000

G3レースで優勝すれば、ほんの一週間、10レース分の結果次第で、約151万円の賞金獲得ですか、ドリームですなぁ。
(※4~6着が賞金なしでも、出場手当などが別途有、上記は賞金のみ)

ボートレース24場完全攻略ガイド―全国ボートレース勝ち歩き (サンケイブックス)
桧村 賢一
三恵書房

再び…

2010-4-15 5時掲載開始

10041401【画像】今回のルート
赤線が経由した経路、青線はタクシー乗車とした。
(※Yahoo Japanの地図検索機能を引用)

<関連記事、過去実績>
6度目にして…<2010-4-3実施>
JRの車両運用調査は…<2009-3-18_22実施>
阪神の車両運用変更、その後<2009-1-17実施>
自転車行、再び阪神線で<2008-12-7実施>
京阪線を自転車で下る【京阪特集その1】<2008-10-20実施>
不審点確認時の道中<2008-9-7実施>

再び、自転車による夜間留置の確認です。今回は、学研都市線内ですが、当方の時間的都合で、土休日ではなく、平日-平日となりました。

当初、京田辺を始点とし、四条畷に向かうルート(この逆も)を予定していましたが、こちらも、時間的都合などにより、自宅周辺の駅から、京田辺駅まで行くルートとし、始発列車に乗車することで、松井山手から西方面を確認する方法としました。

所要時分は2時間前後(2:30~4:30前後)でした。ルートとしては、下り坂となります。自転車としては、下り坂が楽となりまして、標高がやや高い学園前周辺から、やや低くなる京田辺、ということになったわけです。実際に行っても、下り坂が殆どでして、今回はとても楽でした。如何に、学園前や学研奈良登美が丘周辺が、標高の高い土地であるかが分かります。

学研都市線内の留置として、放出の派出所の他、京橋・放出・四条畷・長尾・松井山手・京田辺・木津とあります。一部の確認や資料などの裏付けもあり、今までは、実際に留置を確認することはありませんでしたが、今回の改正では、大きな変更となっているため、調査が進捗になるにつれ、実際の留置を確認する必要がありました。

今回、これが確認出来ましたので、当方としては、非常に満足しており、これで、不審点の大幅な解決で、より、深みある車両運用表になったものと思われます。運用表は、近日修正し、当日の結果を反映します。

この様子をまとめました。

1004140210041403
学研奈良登美ヶ丘-3:12
いきなり番外編ですが、ついで、ですので確認しました。けいはんな線は、1・2番線とも駅構内の分散留置はなく、すべて、登美ヶ丘にある車庫で留置となるようです。生駒での分散もありませんので、1運用ある近鉄車の森之宮車庫出庫を除いて、全運用、登美ヶ丘と東生駒の車庫となります。左がコスモスクエア方です

駅近くにあるMINISTOPも、開店休業状態、ガラガラです。

これから行くルートは、けいはんな線延伸予定とみられるルートと、ほぼ重複しますが、その周辺はまだまだ山林が多く、JR東海が進めている、リニア東海道線計画の進捗次第といえそうで、けいはんな線延伸は、そのタイミングとなりそうな感じです。10041404
山田川-3:37
学研奈良登美ヶ丘からは、一部ルートで、国道163号(清滝街道)を東進する形となります。下り坂のため、25分で到着。左が京都方です。国道は、深夜帯でも大型トラックの走行が多く、危険な個所があるため、可能な限り、旧道を通るなど、一応の対策は行いました。

ところで、しばらく間、近鉄京都線とJR学研都市線が並行した、東側の道路を北上することになりますが、近鉄京都線では、周辺の信号機がすべて消灯しており、架線のセクション部分にある「↓」という印が点灯状態=停電中でした。

深夜帯では、信号機を消灯させるようですが、踏切については、その機能停止を示す、動作反応灯の「赤」点灯はありませんでした。

反面、JRは深夜帯でも、信号機は点灯しております。
10041405
祝園-3:48
祝園では、旧上りホームを更地にするのか、ホームの土台ごと撤去する工事が、夜間に実施されていました。恐らく、1~2番線分の留置番線が、今後確保されるものとみられます。留置車両は、近鉄も含めてありません。左が京橋方です
10041406
JR三山木-4:07
こちらも留置はありません。右についてはセブンイレブン。
この周辺から、同志社大学のキャンパスがある影響で、学生用のアパートが結構多くなります。このためか、それなりに、コンビニも存在します。客としての利用も見込まれますが、イコール、大学生ならではのアルバイト先、という雇用事情もあるようです。
上画像、左が京橋方です。
1004140710041408
同志社前-4:13
この同志社前駅、以前は、581/583系の車体を利用した駅舎でしたが、現在は、キャンパス内の建物を模した駅舎に建て替えられおり、これらの費用に、京田辺市や大学側の負担があるようです。

自動改札機は簡易型となっていて、降車時のみ、係員による手渡し、または回収箱投入となっています。
1004140910041410
同志社前-4:13
同志社の大学生も、あの、尼崎事故で犠牲になられた、学生の方がいらっしゃいます。これを思うと、やや、複雑な心境です。このような掲示もありました。右画像、奥が京橋方です。
尚、車両の留置はありません。
1004141110041412
京田辺-4:26
これで、1・3番線の留置は確定です。放出派出からの回送としては、早すぎますから、留置カ所を維持した形となります。このため、乗務員用の仮眠設備があるようです。(長尾上1、森電放出派各1編成分をここに、今までの3両2編成分が、完全7両化奈良電留置となり、結果的に空いたため。)

左は1番線でA0859表示、表示は入区時となりますから、出区はA0860となります。右はA0836、4411M前の回送出区前、ちょうど出区点検中でした。運番表示は、まだ入庫時のものでした。
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京田辺-4:26
左側は、出区点検のため第2パンタも上昇されている。この列車自体、4:58に出発される模様。この回送列車、客扱いをしてもらったら、助かるのですが…。

自転車については、京田辺で終了です。松井山手まで行きたかったのですが、ここまでの所用時間が厳しいのと、何としても、京田辺3番で点検していた、この始発下り4411M列車に乗車する必要があったからです。自転車を、駅周辺の駐輪場に留置させ、ここからは、タクシーで向かうことにしました。

タクシーについては、京田辺駅ロータリーの客待ちはなく、新田辺駅ロータリーでの客待ちでした。数台止まっておりましたが、客がいないのか、ドライバーも雑談中の状況です。

メーターとしては、松井山手駅まで、10分程、2割増料金で¥1690円(通常約¥1200円程度とみられる)でした。やっぱり、自動車の力は、ありがたいものです。
1004141610041417
松井山手2番
ホームの留置で、折返し線の留置はない。乗務員については、松井山手の駅構内で仮眠→勤務でしょうか。10041418
2番線出区までの間、1番線での客扱いとなります。

松井山手から、京田辺まての切符を購入し、大回り乗車(京橋→環状外→天王寺→大和路線→木津経由)で、その後の確認を行うことになります。不審点であった塚口出区と松井山手折返しの関連、松井山手、長尾、四条畷、京橋については、乗車しながら確認しました。

塚口4番出区については、4404M→5739M、4401S→4408S→4437Mであった以外、ほぼ、運用表通りでした。4411M乗車中では、松井山手は2番留置のまま、長尾2番は、乗務員がちょうど留置車両に乗り込む場面で、駅舎側の留置線はやはりなし、四条畷は4番留置車が出区点検中、1番留置車がパンタ下状態、放出で2番線から、奈良車A69運用の回送列車が2番線から出発した場面、となります。

4417M送り込みの四条畷3番出区回送は、河内磐船5:13付近、野崎5:28付近で、4415C前回送、鴻池新田5:38付近で、5753M前回送でした。

また、この4417M、結構乗客がいらっしゃいます。先頭車に乗車していましたが、この位置は、京橋駅の出口に近いため、特に混雑しています。すれ違う列車の運番については、なんとか確認できましたが、始発列車の需要は、それなりにあるようです。しかし、始発列車が近鉄よりも早いので、当方としてはうらやましい限りです。
10041415
近鉄新田辺駅
近鉄新田辺は、車庫がありますが、4、1番線ともに、駅留め置き車両があるのを確認しました。いずれも、上下列車の始発列車に充当されるものとみられます。車番が、位置の関係で確認出来ませんでした。奥が京都方となり、新田辺1号踏切からの撮影です。

この後は、奈良車、森ノ宮車の再確認となり、昼頃まで、これで、土休日奈良車、森ノ宮車の再確認や、天理、京都関連を残すのみです。

当方の変則業務のお陰で、これらの確認が実現しましたが、しばらくこの環境が続き、時間を捻出しながらとなりますので、これらの運用表掲載まで、もう少しお待ち下さい。

*****
下記、今日の様子です。

1004142110041424
【画像】JR奈良駅コンコース
改札内に、記念撮影が出来るスペースや、メッセージが書き込めるコーナーがある。ちなみに「せんとくん」については、別のカ所でそのフィギュアがあります。
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【画像】JR奈良駅
左:いわゆる「旅ノート」もある。若手社員による制作であろう。
右:4/5番ホームから東側をみる
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【画像】JR奈良駅
左:JR難波方面及び桜井方面
右:京都方面、一部の線路が途切れているのは、1/2番ホームが、まだ工事中であったころの渡り線である。
1004142710041429
【画像】JR奈良駅
左:京都方面
右:万葉まほろば線(桜井線)の0キロポスト、1番線京都方にある。
1004142810041430
【画像】JR奈良駅
2番着発の列車は、両側開扉となり、桜井線、及び3番線の列車と連絡が可能である。先に開く(最後に閉まる)のは2番線の3番線側(画像右)となる。
右:この改正で奈良転属した、221系トップナンバー車
100414nara
【画像】配線図
簡単な奈良駅配線図は、上記の通りとなります。

尚、キヨスクは2/3番線ホーム上に、コンビニは改札外にあります。(トイレは改札内にもある)

*****
1004143110041432
【画像】京田辺駅
C11 324号機の動輪、ナンバープレートと歴史解説がある。

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